アートブックやサントラ付属・豪華仕様の「ファイアーエムブレム 風花雪月 Fódlan Collection」

「風花雪月」かなり評判が良いようで・・・。

そんな中、コレクターとしてはいつも通り「Fódlan Collection」をコレクション用として購入。

スチールブック仕様のカードケースやサントラ等、今回もかなり豪華な内容となっている。

2019.7.26(金)発売で価格は9,980円+税。

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Fódlan Collection

早速、化粧箱からチェック。

今回のゲームのキーパーソンな3人の後ろ姿が描かれている。

左が サウンドトラックCD で、右がスチールブック仕様のSwitchカードケース。

内箱側面を8bit風デザインのキャラ達がぐるっと囲む。

ゲーム内ではロード待ち画面に登場する。

外箱底面にもデザインが施されてたけど写真撮り忘れ…

Nintendo Switchカードケース スチールブック®仕様

重厚な雰囲気漂う大聖堂のイラスト。

コレクターじゃなくても、「使うの勿体ない」と感じるのでは。

内側。これは通常のカートリッジ版のケースとほとんど変わらない作り。

ファイアーエムブレム 風花雪月 SOUND SELECTION

サントラの紙ジャケ。

まだ序盤しか遊んでいないので謎めいた存在としか言えない「ソティス」。徐々に正体が明らかになるのだろうか。

33曲収録。魔法陣を彷彿とさせる幾何学的なデザインのラベル面。

パッケージ版『ファイアーエムブレム 風花雪月』

スチールブックの下にパッケージ版が。

通常品ではバーコードが印字されている部分には代わって「セット用内箱」の文字があり、ビニールできっちり包装されている。

発売直後に量販店や公式で購入する場合はそれほど注意する必要も無いが、数年後には「バーコード付き」の通常販売品(しかも中古・ビニールもかかっていない)がこのボックスにセットされ、しれっと完品・新品として中古ショップに並んでいたりするので、後から欲しくなった場合、注意されたい。(毎回書いてるな、これ。)

まぁ、シュリンク包装は道具があればお手軽にできてしまうってのもあるんで、そこを見抜くのは中々大変かもしれんし、購入者本人が気にならないなら良いのだが。

さてさて、パッケージ版を外すと「下にまだ何かありますよ」、と主張するかのようなくり抜きが。

Fódlan ARTBOOK

先ほどのくり抜き部分から見えていたのは「Fódlan ARTBOOK」。

イラストや設定、絵に添えられたコメントなど、見どころ満載のアートブック。

個人的にはゲームを一通り終えてから見たいので、現段階では中身がほとんど見れない…。

そんな感じで、今回は「ファイアーエムブレム 風花雪月 Fódlan Collection」の開封レビューでした。

ゲームはダウンロード版を購入して、やっと昨日から遊び始めたところ。まだまだ序盤なので修道院の中をウロウロしているだけだが、「これは面白いやつだ」って感じが最初っからある。

カタログチケットで買ったからちょっと得した感じもあるし。意外なことに小学生のちびっ子がハマってしまい、仕方なく自分は別の本体に再ダウンロードして2人で同時に遊んでる。1個のソフトで2人同時に遊べるってのダウンロード版最強だよな。

amiiboは今回おまけ?ぐらいの内容っぽい(まだamiibo読み込めるところまで辿り着いていない)けど結構使える感じだったら関連記事をUPするかも。

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