【Switch】見ているだけで楽しい カートリッジ版のアートワーク その3

そんな訳で第3回目はサード編。所有数めっちゃ少ないんだ。こんな記事出して大丈夫か。

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マインクラフト

あらゆるプラットフォームでリリースされている、説明不要のタイトル。

永久に遊べる。

「スーパーマリオマッシュアップ」最高だぜ。

Switchではダウンロード版を購入していたのに、ちびっ子達がどうしてもやりたいらしく、カートリッジ版も購入。

ファイアーエムブレム無双

無双シリーズに全然興味無かったのにWiiU/3dsの「ゼルダ無双」の評判が良かったので購入してみたら、かなり良ゲーで驚いた…

難易度が選べるので小学校低学年のちびっ子もめちゃくちゃ楽しそうに遊んでたのが意外だったな。

ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ DX 

WiiU/3dsのデラックス版。当時購入しなかったので、この機会に購入。実際FE無双が面白かったのが購入動機。

「マイクラ」「無双」2作品の内側は白紙。任天堂タイトルは白紙はゼロだったけど、普通に白紙も多いのかな。

マイクラはなんとなくそうかな?と思ってたけどコエテクさんの白紙は意外。

と、言ってもコエテクさんのタイトルはWiiとWiiUの零シリーズくらいしか購入したことないんだけど。(しかもあれは任天堂タイトルだし)

FE無双はGCコインとFEのTCGのチラシ入り

ロックマン11 運命の歯車!!

ロックマンはワン蔵の弟が好きで昔よく遊んでたな。だけど任天堂の据置きハードに出なくなったので(Wiiではなんかあったような気もする??)自然とやらなくなって20数年…。

そんな訳でめちゃくちゃ久しぶりに遊んだら、雰囲気がそのまんまでほんとにびっくりした。

20数年たつと別ゲーかよってくらい変わっててもおかしくないけどリアルになんの違和感もなかった事が逆に衝撃だった。

操作説明&各ステージのイラスト。


特典入りの「コレクターズパッケージ」を購入したんだけどガイドブックやamiibo、布ポスターなど結構豪華な内容だったぞ。

発売時のキャンペーンでは珍しい「ゴールド」のamiiboも抽選でプレゼントされていた。(その後ヤフオクに法外な値段で出品されていたのも記憶に新しい…)

それよりなにより、コレクターズパッケージ…驚きの半額レベルの価格になっていて衝撃だよ…。

塊魂アンコール

初出が2004年。雰囲気だけで購入した。なんか面白そう的な。

最新のネコマリオタイムでも紹介中だな。

「アンコール」はSwitchとsteam向けに開発された。

独特なキャラがいい味出してる。

人が遊んでいるのを見るとすごく簡単そうに見えるが、自分が実際やってみると最初は思った方向に動けない。

パッケージ版を購入したけど、ダウンロード版でちょこちょこ遊んでいく感じでもよかったかも。

早期購入特典のオリジナルシール入り。

The Elder Scrolls V: Skyrim(R)

任天堂ハードしか持っていなかったワン蔵には絶対縁が無いと思っていたゲーム。

Switchに出た瞬間に購入したってくらい期待していたんだが、ちょっと積みゲー化させてしまった。

つまらない、というより最初に始めた時期から急に忙しくなって放置してしまい、しばらくして途中から始めようとしたら何をしようとしてたのか訳がわからなくなってた。

まとまった時間がとれそうになったら、もう一回初めからやり直す予定。

勝手なイメージで内側白紙パターンだろうな、と思ってたら風景写真のような壮大なイラストがついてたのは結構うれしいな。

ってな感じで任天堂以外のタイトルでパッケージ購入してるのは、この6タイトルのみ。

しかも、「塊魂」と「ロックマン」以外は全て何らかの形で任天堂のキャラが絡んでいるという…どんだけ任天堂好きかって感じだな。

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