【Switch】見ているだけで楽しい カートリッジ版のアートワーク その2

そんな訳で今回もカートリッジ版のアートワーク その2。

ケースの裏表は店頭で見る事もできるけど、内側は所持していないと中々見る機会が無いからなー。

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超回転 寿司ストライカー The Way of Sushido

Switchと3DSの両方でリリースされたタイトル。

同じ種類の寿司の皿をつなげてぶん投げるっていう中々斬新な発想。

ワン蔵も結構パズルゲーム系は好きなんだが、皿の見分け方がなかなか難しかった。

瞬時に見分けて判断する、みたいのは年々苦手になってきてるなー。

「スシロー」とのコラボで「いくらとろサーモン」の寿司を注文するとコード番号の書かれたフィルムが付いてくるので、そのコードを入力すると「スシロー島エリア」で遊ぶことができた。

しかし「スシロー島エリア」を全て遊ぶにはうまくいって最低「5つ」のシリアルコードが必要だったので5皿も「いくらとろサーモン」を頼まなくてはいけないという・・・。

寿司の皿が一面びっしり。フルーツの皿があるのが回転ずしっぽいな。

ドンキーコング トロピカルフリーズ

こちらもWiiUでリリースされていたタイトル。

プレイアブルキャラとしてファンキーコングが追加された。

マヌケな事にWiiU版を所持していることをすっかり忘れて購入したタイトル。最初の部分をプレイして、「ん???これ遊んだことあるな」と気付いた…。

内側はファンキーコング。裏表を変えてリバーシブルで使えるってパターン。これはいいな。

マリオテニス エース

体験版を遊んで購入したものの、相変わらずスポーツ系のゲームはあんまりやらないなーー。

だけど各社から出ているテニスラケットみたいなアタッチメント、どれも評判がいいのでちょっと気になる。

これも「操作説明」系。紙の取説が撤廃されたから、内側が簡易説明になってるパターン結構多いな。

いっしょにチョキッと スニッパーズ プラス

「いっしょにチョキっと スニッパーズ」に追加コンテンツをプラスしてパッケージ販売したもの。(もちろんダウンロード版もある)

かわいいシール付き。

「スニップ」と「クリップ」の様々なデザイン。こういう形にもカットできる、という見本かな。

スーパー マリオパーティ

今回はナンバリングタイトルではなく「スーパー」が付いた。

パーティゲームやらない、といいつつ毎回必ず購入してるの我ながら謎すぎ。

ちびっ子達が遊んでるの見るとすごく楽しそうなんだけどね…。

WiiUでもやっぱり買ってる…。しかし遊んだ記憶がほとんど無い(‘_’)

キノピコもいるなーー。amiiboまだかな。

スプラトゥーン2

WiiU版の「スプラトゥーン」から「2」がリリースされるまでの間隔がわずか2年2ヶ月。

WiiU版、今でもすぐにマッチングするらしい。今度試してみよう。

「サーモンラン」。別ゲーとして単独で出して欲しいという意見もあるほど人気の怪しいバイト。

ワン蔵も一時かなりハマって「サーモンラン」のおかげでギアパワーをきれいにそろえることができた…。

黄金の国イーラ

???

ワン蔵が中身見たいわ。

黄金の国イーラ、追加コンテンツとしてすでにダウンロード購入してるから、これは完全に記念?未開封コレクション用として入手したのだ。

(ルイージUのようにそのうち無くなっちゃいそうだし…限定じゃないから大丈夫か?)

ってな訳で最後がなんかおかしい事になってるけど、任天堂のカートリッジ版はかなり所持してることになるな。

実は激レアパッケージ「ベヨネッタ」もキチンと入手しているんだが、あまりにも更新をサボって時期を逃したので、「3」が出たら一緒に紹介しよ。

次回はサード編で・・・(少ないけど)

ダウンロード版はお手軽でほんとーにラクだけど、パッケージ版も捨てがたい。どれもカラフルで目を引くんだよな…。
そんな訳で今回は任天堂以外のタイトルのカートリッジ版紹介。任天堂+インディーズばっかり購入してるので所持数めちゃくちゃ少ないなぁ。
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