【Switch】見ているだけで楽しい カートリッジ版のアートワーク その1

最近はすっかりダウンロード版の手軽さに慣れてしまい、ダウンロード版を購入することも多くなってきている。

しかし複数の本体でゲームをシェアするにはやっぱりカートリッジ版じゃないとやりにくい部分も多い。

ってな訳でカートリッジ版もそれなりな数になってきているので、数回にわけて、カートリッジ版のアートワークを紹介していこうと思う。

尚プラケースに入れたまま撮影しているので絵が若干白くなってしまっている点はご容赦して頂ければと思う。(紙を出すのはめんどいのだ。不器用なので変なところに折り目つけちゃいそうだし。)

後列は看板キャラが勢ぞろい。ヨッシーとぶつ森ももうすぐ?かな。

さてさて、この中では意外なタイトルがちょっと特別扱いを受けているんだが、わかるかな。

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ARMS

答えは「ARMS」。キッズ達の大好物。うちでもちびっ子が集まれば「ARMS」「マイクラ」が定番だったがスマブラが出てからはちょっと興味がそっちへ移ってしまった。

さてさて話を戻して、、、どこが特別かというと背表紙のタイトルロゴ。

目立つ。統一感のあるフォントの中に1つだけロゴマーク。「ARMS」の存在感。

これだけでも任天堂がすごく力を入れていた(る)タイトル、というのがよくわかる。

ほぼ「ARMS専用」ともいえる周辺機器まで出ているのだ。(もちろん他のゲームでも使える)

昨日6/16発売の「ARMS」。「いいね持ち」が難しいって意見もチラホラ。そんな中、同日発売開始の「拡張バッテリー」。早速使用してみるとグリップ感がなかなかいい感じだぞ。電池切れの心配も少なくなるしね。そんな訳で、プロコンもいいけどもう少し「Joy-Con」で頑張ってみます。

内側は「いいね持ち」の操作方法。

1-2-Switch

言わずと知れたSwitchのローンチタイトル。1人で遊ぼうとしてとんでもない目にあった…。

収録されているゲームがサムネイルのように並んでいるスタイル。15番の「赤ちゃん」は狂気としか言いようがない内容だった・・・。

最初は全く購入する予定も興味も無かった「1-2-Switch」。 しかしCM等で映像を見ているうちに興味をひかれ、本体と同時購入。 ...

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

Switchで最初に購入したソフトがこの「ゼルダ」だった人も多いんじゃないだろうか。

あまりの完成度の高さにこの先リリースされるであろうゼルダはどうなってしまうのか、これ以上のものは作れるのか、という余計な心配が生まれてしまうほどの作品。

マイニンテンドーのプラチナポイントでプレゼントされるポスターにも採用されているイラスト。

スーパーマリオ オデッセイ

マリオの世界にリアルな街並みと人々が登場して度肝を抜かれた。

内側はポリーンが歌う「Jump Up, Super Star!」の歌詞カード。

一度聞くと、ずっと頭の中でリフレインするんだよな。

マリオカート8 デラックス

WiiUでリリースされた「マリオカート8」のデラックス版。

WiiU版を持っているのについつい購入してしまった…。

WiiUのバトルモードは???な出来だったからな、、、デラックス版では改善されている、と聞いて。

ARMSと同じで「操作説明」系だな。

星のカービィ スターアライズ

灯火の星でも大活躍のカービィ。

これも内側は「操作説明」系。

と、いう訳で「その1」には人気タイトルばかりなので持ってる人も多いかな。

ダウンロード版はラクだし、実際ダウンロード購入も多いけど、やっぱりパッケージ版を見ちゃうと「いいな」ってなるんだよな。数が揃ってくるとやたら壮観だし…。

ってな訳で「その2」に続く…。

今回も任天堂のカートリッジ版のデザイン紹介。リバーシブルで使えるタイプのもあったりしてバラエティに富んでる。
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