ARMS「のびーるウデだめし」に2人で参戦!プロコン使用!

久しぶりすぎる更新でそろそろ「ワン蔵死〇説」出るだろ~って感じの月末だが、28日9時~「ARMS」の「のびーるウデだめし」に参戦してきたので、ちょこっとだけ報告。

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チュートリアルはあっさり

使用するキャラクターやアームを選択すると早速トレーニング開始。

人気の「ツインテーラ」様はいらっしゃらないようで残念だったが、「ミェンミェン」ちゃんは今回プレイアブル。

まばたき直後のショットなので妙ににふてぶてしい目つきのミェンミェンちゃん。

推奨の「いいね持ち」でチュートリアル開始した訳だが…、なにしろJoy-Conが小ぶりなのであんまりグリップ感がしっくりこない。このスクショのようにきれいに縦持ちをするのさえ結構難しく感じる。なんだろう、指が微妙に余るんだよなぁ~~。

「ジャンプ」「ダッシュ」「投げ」など、一通りの操作を教えてもらうがもちろんうまく操作できてる感は無し、なまま一瞬で終了。ワン蔵はこのチュートリアル17回くらいは必要なんじゃないだろうか…、と思ったが出来るのは最初の一度っきり。

オンラインでパーティマッチ

今回の「うでだめし」で選択できるのは「パーティマッチ」のみ。チュートリアルで全く操作方法が飲み込めてなかったので、大丈夫かよ!と思いながら早速参戦。

タイマン、2対2、3人対戦、バレーボールの中からランダムにマッチングされる。(自分では選択できない)

左上を見るとわかるようにこれは3人対戦。超カオス。殴り合ってる2人の横っ腹を殴って相手の体力を削っていく漁夫の利戦法か、もしくは、1人にターゲットを絞ってダウンさせてから残った2人でタイマン勝負…みたいな卑怯な戦法で立ち回っていく感じになるが、自分ももちろん予期しない方向から3人目に殴られたり、2人からリンチされたり。

これはちょっとどーなの?という印象が拭えない3人対戦。

しかしもっとすごいのは2対2の対戦。味方がKOされてしまうと必然的に1対2の構成になってしまうから、タコ殴りでリンチされて終了…。みたいな。1対2になってしまったら今のところほとんど打開策が無い状態。まぁ打開できないのは自分の腕のせいでもあるんだろうけど。

案の定プロコンを使用する

ところでやはりJoy-Conの「いいね持ち」があんまりしっくりこないのでプロコン使用にチェンジ。だからといってチュートリアルをさせてもらえる訳じゃなかったので、この操作方法を慌てて手書きでメモって傍らに…という原始的対処。最初はその紙をチラチラ見ながら動きを確認するという超舐めプを繰り出す。

すげーグリップ感がしっくりくる。やっぱプロコン好きだわ。

スクショとれなかったがノーダメージで相手をKOすると「PERFECT!」って言ってもらえるんだな~~。

2人で参戦すると

今日はちびっ子達がいたので途中でちびっ子達に交代。

うまくすれば2人同時に参加できるが、1人しか参加できなパターンが結構あった。(その場合交互にマッチング)

ちびっ子2人組の他にも2人組がいるのにそことマッチングせずに個々の人達2人とマッチングしたり?結構ナゾ仕様。

バレーボール?は今のところちょっと箸休めな感じ?自コート内で落としさえしなければ何回も打ち続けられる?ので粘れば負けることはほとんど無い。

そんな感じでこれ以降の参加はちょっと難しいかもしれないけど、製品版リリースまであとわずか。Joy-Conの「拡張バッテリー」装着で厚みが出せれば「いいね持ち」も会得したい。直感的に操作できるのは間違いなくJoy-Conの方だろうしなぁ。

上位勢は「いいね持ち」なのか「プロコン」なのかちょっと気になったりして。

意外なことにちびっ子達も「プロコン」と「Joy-Conグリップ」の方がお好みの模様。ボタン操作も一度説明するとすぐに理解。奴らの適応能力には驚くばかりだなぁーー。

ちなみに通信の切断は海外勢っぽい名前の方と対戦した時に1度切れたけど、その1度のみで概ね良好。マッチングも時間がかかりすぎるということもなく組手?だっけ(マッチングを待っている時に遊べるミニゲーム的なもの)もほとんどやる暇がなかったかな。

ま、まぁそれよりも最近の更新頻度がちょっと酷過ぎるのでもう少し頑張っていきます。(そうなるとク〇記事も増えるんだけれども)。

今回もARMS「のびーるウデだめし」に少しだけ参戦してみました。ヘッドロックとかいうのにボコされてちょっとイラっときたけど、ツインテーラ様を使えたのでまぁ良しとしようかな。
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