「amiibo」を大量に出してみた

amiiboコレクターを標榜しているだけあって、さぞかし丁寧に保管されているであろうと思われている(かもしれない)ワン蔵家のamiibo達。

…しかし実際は、、、

ざ、雑かよ…。色気も何もあったもんじゃない保管方法。

これは何かを頼んだ時のヨドバシさんの箱があまりにもぴったりサイズだったので6×3=18個を3段積みにして54個も詰め込んである。

こんなのがドカドカっと数個ある訳だから案の定何がどこに入っているか誰にもわかる訳がない。ってな訳で整頓もかねて引っぱりだしてみた。

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スマブラシリーズはまだ終わりじゃない

とにかく「マリオシリーズ」「スマブラシリーズ」の混在だけでも何とかしようと「スマブラシリーズ」だけ並べてみる。…86個。ダブっているのが結構あるけど、ダブり方に方向性が無いのが意味わからん。国内発売のスマブラシリーズは今のところ55種類だがワン蔵家には「ロボット」のNESカラーがあるため56種類ということかな。

しかしスマブラシリーズは「クラウド」「ベヨネッタ」の発売も予定されているのでまだまだ終わりじゃない…。「SWITCH」での「スマブラ」がどんな形で発売されるのか気になるところだがこの2つのamiiboは「SWITCH版スマブラ」リリースと同時に、、、という説が濃厚。

そんな訳でダブりは30個。むしろ一つしかない分の理由が何なのか今となっては定かじゃない。一日に起きた出来事のうち9割は忘れてしまうワン蔵だから今更わかりようがないぜ。(まじか)

伝説のむらびと

初期ロットと再販分で顔が全然違うという噂のむらびと。品切れの時期が長く、任天堂も当初は終売の意向を示していたので、一時は2万円くらいの価格まで跳ね上がっていた伝説の一体。再販されてからは潤沢に市場にでまわっている。

上が初期ロットで下が再販分。再販分のデコが広くなってるのは確かに気になるが、どっちがいいかは完全に好みの問題だな。

ポケモン達

「プリン」「ピカチュウ」「ルカリオ」「ゲッコウガ」「ミュウツー」「リザードン」がポケモンから参戦。

ブラピ&ピット

実はワン蔵「パルテナ」シリーズ未プレイの為、この二人の関係性がいまいちわかっていない。同一人物?ではないんだよなぁ?

ロボット

左が海外のNESカラー。日本での「クラシックミニファミコン」の位置づけである「NES Classic Edition」入手したかったが結局できないまま終売との噂。ちょっと残念だったなぁ。

価格高騰組「トゥーンリンク」「シーク」

現在は品薄の「トゥーンリンク」。これこそ2体保持してるべきじゃねぇか?って感じなのに1体しか所有していない。残念。

「トゥーンリンク」ほどじゃないが高騰中の「シーク」。こちらは2体保持。一時はめちゃくちゃ安値だったんだが・・・。

圧巻の並び。スマブラシリーズだけでこの光景。

この他にも「マリオシリーズ」「どうぶつの森シリーズ」「スプラトゥーンシリーズ」「星のカービィシリーズ」他など全て所持しているので、保管場所を考えるとこの先が恐ろしい…。

何やらパッケージがどでかいものもどんどん登場しはじめているし…。

ってな訳で昨日中に更新する予定だったがまた日付をまたいでしまった…。

そういえばやっぱりインフルっぽい。受診していないが症状がそのものなんだよなぁ。拡散を防ぐため週明けまでは引きこもっている予定だがなんとも有効でない休日よ。体調悪すぎて何もやる気がしないぜー。ま、まぁ「SWITCH」発売時期と重ならなくて良かったと思うことにするか。

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